アイワ広告株式会社

実績紹介 - 住宅街 - (立地別戦略)

インプラント治療を求める患者さんに訴求できる看板
たかしま歯科様
住宅街 - (立地別戦略)2017年01月31日

    • 治療前
    • 治療後
    • 【医院の強み・特徴をシンプルに表現して通行人に訴求する野立て看板】

      たかしま歯科様は、一般的な価格に比べてリーズナブルな価格設定によるインプラント診療に力を入れている歯科医院です。インプラント診療は、自費診療になるため、多くの患者さんは、インプラント1本あたりの価格に大きな関心を持つものです。

      同時に、医院の診療に対する「信頼感」「安心感」を求めます。はじめてその医院を訪れる患者さんは、その医院が本当に信頼できるかどうかを、さまざまな角度から検討しています。ましてや高額な自費診療となるインプラントの場合、より「信頼感」「安心感」の裏付けが必要とされます。それを看板でどのように表現すればいいのでしょうか?

      同医院で設置した野立て看板を御覧ください。

      医院での診療風景の写真を下地にし、その上に、「インプラント」「たかしま歯科」「1本15万円」「追加料金なし」「10年間安心保証」というコピーを、目立つように配置してあります。シンプルな表記ですが、そのシンプルさの中に、「医院の特徴と強み」「患者さんへの安心宣言」が盛り込まれています。

      わずか数秒でも看板を目にした通行人は、「たかしま歯科はリーズナブルだけど安心なインプラント診療を行ってくれる」という認知を持ちます。野立て看板は、道路上に設置する媒体です。そのため、何度もその区域を通行する通行人にとっては、繰り返し目にするものとなります。それだからこそ、シンプルな表現で、医院の強みや特徴を伝えることは、通行人の心理に親和性を作るためにも重要なポイントとなるのです。

    • 野立て看板は、移動中の通行人が目にする媒体です。通行人の視野に看板が入る時間を計算しながら、看板のデザインは表記を考える必要があります。つまり医院(診療)の強み・特徴を、ほんの数秒で認知させることが野立て看板には求められます。

    抱えていた課題

    黄色ベースに青色の文字での表示が冷たい印象を与えているのを改善し、インプラント治療を求める患者さんに信頼されるイメージを持たせたい。

    アイワ広告の解決策

    インプラント治療がメインの医院の場合、患者さんを選ぶ医院経営になります。
    そのため、専門性を求める患者さんだけに訴求する看板演出、というものも大事になってきます。この案件の場合、それをアルファベット表記による医院名の掲出で行いました。書体も、ブランド感を感じられるものを、あえて使うことで、通行人からすれば、「特別な歯科医院」というイメージを与えられるのです。

    看板のお悩み、お聞かせ下さい。

    電話:03-5212-4777
    (本社メディカルチーム)

    メールでの問い合わせ

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