アイワ広告株式会社

実績紹介 - 住宅街 - (立地別戦略)

ひと目で小児歯科とわかる「キャラクター」の使い方
よねもと歯科様
住宅街 - (立地別戦略)2017年02月1日

    • 治療前
    • 治療後

    抱えていた課題

    これまでの看板は小児歯科治療に力をいれているという「医院のコンセプト」を表現していなかった。もっと医院が求める患者さんに来院してもらうために当社にお声がかかりました。

    アイワ広告の解決策

    歯科医院の看板で大切なのは、その歯科医院が

    ① どのような診療を行うのか
    ② 誰に対して看板を見てもらいたいのか
    ③ 来院してもらいたい患者さんは誰かを組み合わせる

    ということを、ひと目でわかるようにすることです。

    よねもと歯科様は、小児歯科診療に力を入れています。そのため、子どもさんを連れた親御さんが、看板を見て「小児歯科診療」をしてくれる医院だとわかる看板デザインを施しました。院長の似顔絵をファンシーキャラクター風に作成し、カラフルな色使いで、子どもが喜ぶイラストを全面に出しました。さらに、入口のガラス窓には、院長先生の後につくさまざまな人物のキャラクターをイラストで掲出しています。誰が見ても、「よねもと歯科さんは小児歯科診療をやってくれる」ということが明確にわかる看板演出です。

    このように、医院の特徴を説明なしで理解できるような演出は、新規の患者さんを増やすためにも必要なことです。

    とくに、小児歯科診療のように、患者さんがお子様の場合は、医院に親近感を抱いてもらうことで、お子様の親御さんからの信頼感が得られます。また、キャラクターを積極的に活用することは、通行人への共感性を生み出します。ここで紹介した事例は「小児歯科」ですが、もちろんキャラクターは、あらゆるターゲット層に有効です。

    看板のお悩み、お聞かせ下さい。

    電話:03-5212-4777
    (本社メディカルチーム)

    メールでの問い合わせ

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