看板設置に制約のある医院でもあきらめる必要はありません!
歯科医院に多くみられるのが、道路からセットバックした医院、住宅街などで奥まった立地の医院、2階以上の立地など、看板の設置に制約のある医院。「もうこれ以上視認性の改善は無理」とあきらめる必要はありません。野立て看板は医院から離れた位置で、その存在を告知。視認性の限界を突破します。
患者さんを効果的に誘導
幹線道路から一歩奥に入った所にあるため、遠くから発見されにくい立地でも、野立て看板の掲出によって、医院の発見確率が飛躍的に高まります。まず、発見を促してから誘導する、野立て看板は立地の悩みを解消する力強いセールスマンです。
ブランド力が向上する
3本以上の野立て看板を設置することで、「繰り返しの効果」が生まれます。医院の存在が記憶に刷り込まれて、ブランド力、知名度が高まります。例えば他業種で言うと、チェーン店の集中出店はこの効果を利用した店舗戦略です。野立て看板の活用によって、同じ効果を得ることができます。
ターゲットとするエリアが広がる
「ターゲットとするエリアが狭いため、集患に限界がある」とあきらめる必要はありません。ターゲットエリア外と考えていた大規模団地や住宅地などのポテンシャルマーケットの入口に野立て看板を設置することによって、新しい新患層を創造することができます。
野立て看板における異形認識
人は異なる形を強く認識します。周辺に四角い看板の多い場所では円形のサインを選択するなど、周辺環境によって形を選ぶ必要があります。野立て看板においても、医院のキャラクターに合わせて一部を突出させるなど、周辺環境にはない異形のデザインを取り入れることによってより強く通行人に認識させることができます。


立て看板を設置させて頂くために、まず初めに設置場所の見込める場所を提案させて頂き地主交渉を致します。 *交渉期間は通常2週間頂いております。

矢印の大きさ・向き・誘導距離・地図・写真・イラスト・色合い等、野立て看板特有の場所との関係を考慮し、より効果の発揮できるデザイン(色校正、写真合成)を製作しご提案させて頂きます。

大型野立て看板の場合でも自社製作スタッフにより迅速に製作します。通常はトタン看板ですが、アルミスパン等、場所やご予算に合わせて、製作します。

<取付>
デザインが決定してから1週間~10日間で野立て看板の取付を行ないます。その場所に応じた基礎工事、鉄骨、木柱、H鋼等を使用し、強度を保ちます。
<管理>
鉄骨のサビの塗装、照明の電球交換、同一敷地内の草木の処理等を行ないます。強度面も常に考えておりますが、万一看板による被害が発生しても問題が起きないように全ての看板に保険をかけております。

























