【集客力を発揮する看板は"感性の科学"から】
集客力を発揮する看板にはセオリーがあります。『発見確率』『魅力確率』『IN誘導確率』『同一色彩』『照明効果』・・・・。集客看板の科学は、統計学や心理学、コミュニケーション理論、人間行動学など"感性の科学"から生まれた総合科学です。そして、集客看板のセオリーは"通行人の感性"や"行動パターン"などの客観的な分析から法則として確立されたものです。
- 建物と看板のイメージがバラバラ
- 看板の色彩がバラバラ
- 来院を拒否するブルーの多用
- 医院名ばかりが目立って診療科目や治療内容の特色がはっきりしない看板
- 英文のデザインの多用で可読性に欠ける看板
- 古くなった看板・・・・・・。
"通行人の感性"から離れ、"感性の科学"を無視した看板になっていないでしょうか?
一度、自院の看板を患者さん・通行人の視点で確認してみましょう。
- あなたの医院は、通行人から「発見」されていますか?
- あなたの医院は、通行人に対して「魅力」を感じさせることができますか?
- あなたの医院の看板は、十分な鮮度を保てていますか?
- あなたの医院は、患者さんに「安心感」を持って来院して頂けますか?
- あなたの医院の看板は、色がバラバラではありませんか?
- あなたの医院の入口は、薄暗くないですか?
- あなたの医院の看板は、汚れていませんか?
・・・ひとつでも不安点がある場合、来院するはずの患者さんを逃している可能性があります。
もう一度、看板の重要性を見直してみましょう。
また、クリニック・アイデンティティ(C.I.)を確立することで、本当に来てほしい患者さんを集めることができます。 |